洋書沼にハマった?w

もう一つの変化と言えば、チェス好きとしては避けることができない?
洋書に手を出すようになったこと。

去年プレゼントでもらったのがきっかけだけど、
読んでいて英語でも案外何とかなりそうだとわかったので
先日「自分」で本を選んで購入。選んだのは…

・Cyrus Lakadawala著 "Anti-Sicilians move by move"
言わずもがなシシリアン対策をテーマにした棋書。
シシリアン絶対殺すマンの私としては自分で選ぶ洋書第一号として
これ以上ないチョイスだと自負してますw

他に買ったのは、
・I. A. Horowitz, Fred Reinfeld著 "Chess Traps, Pitfalls, and Swindles"
オープニングに関する「罠」をテーマにしたもの。
・A. J. Gillam著 "Simple Checkmates"
問題集。1、2手のチェックメイトを400問余り。

今期は和洋問わずガンガン本も読むぞ。
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実際 英語の本って思っていたよりも

英語の本って思っていたよりも楽ですよね

チェスの本だから最悪棋譜さえ読めればどうにかなるってこともありますが
でもたまにやたらと難しい単語を使っている本もあります
文自体は簡単ですが

それはそうと何だかいやらしそうな本を選びましたね

何か対策を練らなければv-390

棋譜に助けられてる面はありますw

単語はたまに「ナニコレ??」っての出てきますね。
本読むのは大抵移動中なので後でまとめて調べようと思っても
家に着いた時にはすっかり忘れてたり…; 電子辞書が欲しいかも。

そして文章以外に厄介な点があることが先ほど判明しましたΣ(・□・;)
(対シシリアンの本ではないですw)
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はらべりなこ

Author:はらべりなこ
ハラベさんと結婚して以来おなかが空きっぱなしになりましたw 
チェス勉強中の初心者です。

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